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今回リフォームで取り付けていただきました。
まるで、薪ストーブを待っていたかのように空いていたスペースに見事にしっくりと納まりました。
吹き抜け部分は屋根を抜いてボックスを作り煙突をたち上げました。きちんと施工しておけば、雪も心配要りません。
雪のちらついてからの工事でしたが、楽しい冬を過ごしていただけたようです。 |
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ハウスメーカーのモデルを購入されたお客様は、
ショールームに何度も足を運ばれているうちに薪ストーブの入れ替えを希望され、
今までのタイプとは全く異なるバーモントのアンコールを選ばれました。
セントラルはありますが、暖房は薪ストーブ。
お見えになる度に”暖かい・・良いストーブだ”と褒めていただいています。
焚き終わった頃には、薪の注文、メンテナンスの依頼など、すっかり薪ストーブの虜に・・・ |
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セントラルが使えなくなったので、暖房にデファイアントを設置しました。
大きな薪も入り、しかもクリーンな燃焼システムなので、主暖房として大活躍。
ストーブの上はもちろん、炉内でのクッキングも楽しめます。 |
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遊び心を持ってストーブスペースは古レンガで変化を付け、仕上げました。
ストーブの口元から断熱煙突を使用し、煙突も真っ直ぐ立ち上げている理想的な取り付け方です。
予算があれば、是非とも煙突は全て断熱を使用するのが理想です。薪ストーブは煙突の善し悪しで全てが決まると言えます。 |
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店舗で使用するのでクリーンバーン燃焼システムのヨツールのF500を選んでいただきました。
オフシーズンはお店の雰囲気作りに、冬は勿論主暖房にと大活躍。美味しいお料理と柔らかな暖かさと炎でお出迎え。 |
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店舗を開店するにあたり、鋳物のビルトインタイプの暖炉をお選びになりました。
エアタイト方式なので、今の高気密の建物でも大丈夫。
薪ストーブ、暖炉共、デザインだけはでなく、きちんと設計施工されてなければ、その役目は果たせません。 |